これからやろうとしてる事、日々の出来事や、ネトゲについても書いていきます
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17:26:39
はい、タイトルの通りネタが不足しておりますw
最近はマビもin率下がってきてるのだ^^;
たまにinしてるんだけどねぇ
ギルメンが一人もいないぞ!
みたいなことも多くてすぐ落ちちゃいますw
まぁ、マビはのんびりやるのが良い感じなのだ♪
ギルメンのみなさんは最近忙しいのかな?
リアルも10月くらいになれば、仕事をそろそろしなければいけないのよね~
保険も今月で終わるしね。
そうなってきたら、忙しくなってin率さがに下がるかもですよw
勉強の時間を夜に回さないといけないからね^^

まぁネタがなにもないままじゃ寂しいので
少し映画のネタを

DVDのレンタルですがねw
タイトルは「世界最速のインディアン」

事実を基にした映画で、ストーリーは

公式サイトより引用↓

ニュージーランドの片田舎、男は21歳のときに生涯を捧げる恋人に出会っていた。その相手こそ、1920年型中古のバイク「インディアン・スカウト」である。
寝ても覚めてもバイクのことが頭から離れないマンローは、仕事を辞めてまで車庫にこもってバイクの改良に明け暮れる。妻にも愛想をつかされてしまうほどだが、なぜだか周囲はマンローのことを憎めない。
そんな男の夢は「世界一のタイムを叩き出すこと」。目指すは世界大会の中でも名高いアメリカ ボンヌヴィル大会。年金生活の慎ましいマンローは周囲の人々の協力を得てようやく降りたったアメリカの大地で、ついに世界新記録を打ち立てる。このときすでに63歳。以降、出場するごとに記録を更新し、68歳のときに出した自己最高記録は、いまだ破られていないという。
いまだバイク通の間で伝説の男として語りつがれるバート・マンロー。夢に生きた男の生涯は、感動に満ち溢れた物語である。

うまく説明できないので引用させてもらったw

まぁ説明で分かるようにかなりのバイク野郎w
1920年型インディアンというバイクは
当時最速で80㎞だったそうだ
それを自分でチューニングして世界最速まで作り上げた
好きなことにそこまでのめりこめるってすごいよね。
しかも、夢を追い求めてここまで行動する人ってのは
そういないだろうと思うんだよねぇ
この行動力には、尊敬すらできそうだ♪


ここ最近では、かなりの当たり作品ではないかなぁと思う♪

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インディアン族の男性インディアン (Indian) は、アメリカ先住民の大半を占める主要グループ。アメリカ州の先住民は、文化・言語・歴史・身体的特徴などから、インディアンとエスキモー・アレウト(エスキモーとアレウト人)に大きく分けられる。スペイン語・ポルトガル語で

2007/09/29(土)17:53:08|バイクfan
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